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【ジパングカジノ研究所 Vol.81】勝率5割以下でも利益が出る「オスカーズグラインド法」検証

【ジパングカジノ】がお送りするジパングTV
「ドクターKのジパングカジノ研究所 Vol.81」

■ドクターKのジパングカジノ研究所とは■
ドクターK(ジパングカジノ研究所研究員)によるペイアウト率徹底検証番組。
ジパングカジノのペイアウト率は96.54%(2019年9月公式HP公表)、他と比べ魅力的な数値です。
宝くじのペイアウト率は46.8%(平成28年度)、競馬は70%、パチンコで80%ほどだと言われています。
96.54%の真偽を確かめるため、ドクターKがジパングカジノのゲームを実際にプレイ。
理論上のペイアウト率と実際にプレイした際のペイアウト率を比較し、確率論の観点から様々な事象について研究していきます。

【ドクターKのジパングカジノ研究所 Vol.81の検証】
今回はリクエストにお応えして、「オスカーズグラインド法」を検証します。
ルーレットの赤黒ベットやバカラ等、倍率2倍のゲームで使用でき、勝率が5割以下でも利益が出ると言われているシステムベットです。
バカラを1,000回プレイヤーに賭け続け、オスカーズグラインド法を使用した時のペイアウト率を算出します。

【オスカーズグラインド法の使用方法】
最初に賭ける金額を「1単位」とします。このベット方法は負けて収支が-1になると使用します。
それまでの収支は関係なく、負けた時点を「-1」として、負けた後は同じ単位の1をベットします。
連敗中はベット単位は変わらず、勝つと次回ベット単位を+1します。
・負けたらベット単位はそのまま
・勝ったらベット単位を+1する
以上のことにより、収支が±0以上になると『1セット終了』となり、ベット単位を最初の1単位に戻します。

【オスカーズグラインド法の利点と欠点】
1セット終了することができれば、収支は必ず±0以上になります。
また、負けてもベット単位は変わらないため、連敗によるベット額のテーブルリミット到達の可能性は低いと言えるでしょう。

しかし今回の検証を経て、このシステムベットには欠点があることがわかりました。
今回の1,000回で収支額やベット額の推移をグラフも交えながら説明しています。
どうぞ、ご覧下さい。

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